/page/2

mexico - bit suite Outtake(2006)

思えば遠くに…6年前ですか。 私の20代最後はこんな雰囲気でした。

 – cokiyu - Haku(ei)
[Flash 9 is required to listen to audio.]

ファンタスティック。

レビュー"VA - Dots And Pearls"

いつもありがとうございます。

本日はこちらで

おはようございまーす!これから、高円寺で仕事納めつつ、夜は渋谷と恵比寿の中間にある、頭バーにて遊び収めを開催、junyamabe aka MEXICO、TAMAKI、OYASU、uesgikun達とワイワイする予定です。ご都合つきそうな方は是非ご一緒に~、ノーチャージ!

junyamabe – zaimokucyo(wooden city)
[Flash 9 is required to listen to audio.]

ジュンヤマベの長編ふたたび

“材木町”の由来
単純に私の生まれ育った村の隣、盛岡市の駅前付近の地名です。
中学時代は塾への通学路、高校時代はただ通り過ぎるだけでしたが、
この当時なぜかよく思い出すようになったのでサッとつけました。

長編の由来
当時(2005)は2ndアルバム”forgiveless”リリース直後、
パターンの洪水と化したデモに陽の目を当てようと思いたち
夏の間じゅう作業し多分10数個の曲が繋ぎ合わせて完成したはずです。

公開時の状況
mixiのコミュニティ限定で1週間程度公開しただけでしたが、
あまりのインパクトでその後3rdアルバム”bit suite”の特典として付いたほどでした。

製作した曲の中でお気に入りの一つです。 

昨晩のWombでも先週のElevenでもこの曲掛けました!ホントに素晴らしいね。RT @lmexicol: 出た!買って! Junyamabe-3745.8 (Original Mix) - Cocoon Recordings http://t.co/aclOi6hM

V.A.(PELE,TRES,JUNYAMABE...) / Dots And Pearls

=12月下旬入荷予定・ご予約受付中=

COCOONからクリスマスに合わせてスペシャルなLP2枚組が登場!AMNESIA(IBIZA)のレジデントDJ・MAR-Tや、FRANK LORBER TOGETHER、BERND MAUS、ERIC BESIERのベテラン3人によるユニット・TRESといった実力派はもちろん、日独友好150周年を記念したコンテストで選ばれたJUNYAMABEのトラックが収録されているのも見逃せません! フレッシュなニューカマーから名の知れたTOPアーティストまで、様々なタイプのトラックが楽しめる作品となっています!

いくらでも捏造できるとは思いつつ…一応。
こういう事やらせたら際限ない方の人物なのですが普段は自重しています。

いくらでも捏造できるとは思いつつ…一応。

こういう事やらせたら際限ない方の人物なのですが普段は自重しています。

時間の経過と共に浮き彫りとなった偶然的先見性, 2008/10/30

By DJなら “迷わず買え”

レビュー対象商品: Trance X (CD)

本作品の最も奇妙とされる点は、
オリバー・ホー、ヴァレンチノ・カンジャニ、ウメック
以上3アーティストの参加である。
それまでの作風を極めつつ模索の道に入る直前のオリバー・ホー、
レーベル”リサイクルドループ”のレーベルメイトでもあり
スロベニアンテクノの寵児と注目を集めつつあったウメックとヴァレンチノ。
様々な事情で”トランス”と名付けなければならなかった当時の世相を
全く反映しない上記3アーティストの手捌きは、
意外にも全くと言って良い程妥協がなく、
オリバーのRusty Nailに至っては彼のベストワークに挙げる人も少なくない。

今まさに再評価されて然るべき作品であると同時に、
「トランスではない」と一刀両断にNGを出す事も可能であり
ファンからは唾棄される事も重々承知の上でリリースを企画・決行した
YOSHIKI並びにユニバーサルの英断もまた特筆に値すべきであろう。

Amazon.co.jp: カスタマーレビュー: Trance X

一人だけ星5つ付けてる人のレビューが的確で驚いた。

(via epxstudio)

ボクのレビューだ!

(gatearrayから)

mexico - bit suite Outtake(2006)

思えば遠くに…6年前ですか。 私の20代最後はこんな雰囲気でした。

レビュー"VA - Dots And Pearls"

いつもありがとうございます。

本日はこちらで

おはようございまーす!これから、高円寺で仕事納めつつ、夜は渋谷と恵比寿の中間にある、頭バーにて遊び収めを開催、junyamabe aka MEXICO、TAMAKI、OYASU、uesgikun達とワイワイする予定です。ご都合つきそうな方は是非ご一緒に~、ノーチャージ!

昨晩のWombでも先週のElevenでもこの曲掛けました!ホントに素晴らしいね。RT @lmexicol: 出た!買って! Junyamabe-3745.8 (Original Mix) - Cocoon Recordings http://t.co/aclOi6hM

V.A.(PELE,TRES,JUNYAMABE...) / Dots And Pearls

=12月下旬入荷予定・ご予約受付中=

COCOONからクリスマスに合わせてスペシャルなLP2枚組が登場!AMNESIA(IBIZA)のレジデントDJ・MAR-Tや、FRANK LORBER TOGETHER、BERND MAUS、ERIC BESIERのベテラン3人によるユニット・TRESといった実力派はもちろん、日独友好150周年を記念したコンテストで選ばれたJUNYAMABEのトラックが収録されているのも見逃せません! フレッシュなニューカマーから名の知れたTOPアーティストまで、様々なタイプのトラックが楽しめる作品となっています!

いくらでも捏造できるとは思いつつ…一応。
こういう事やらせたら際限ない方の人物なのですが普段は自重しています。

いくらでも捏造できるとは思いつつ…一応。

こういう事やらせたら際限ない方の人物なのですが普段は自重しています。

時間の経過と共に浮き彫りとなった偶然的先見性, 2008/10/30

By DJなら “迷わず買え”

レビュー対象商品: Trance X (CD)

本作品の最も奇妙とされる点は、
オリバー・ホー、ヴァレンチノ・カンジャニ、ウメック
以上3アーティストの参加である。
それまでの作風を極めつつ模索の道に入る直前のオリバー・ホー、
レーベル”リサイクルドループ”のレーベルメイトでもあり
スロベニアンテクノの寵児と注目を集めつつあったウメックとヴァレンチノ。
様々な事情で”トランス”と名付けなければならなかった当時の世相を
全く反映しない上記3アーティストの手捌きは、
意外にも全くと言って良い程妥協がなく、
オリバーのRusty Nailに至っては彼のベストワークに挙げる人も少なくない。

今まさに再評価されて然るべき作品であると同時に、
「トランスではない」と一刀両断にNGを出す事も可能であり
ファンからは唾棄される事も重々承知の上でリリースを企画・決行した
YOSHIKI並びにユニバーサルの英断もまた特筆に値すべきであろう。

Amazon.co.jp: カスタマーレビュー: Trance X

一人だけ星5つ付けてる人のレビューが的確で驚いた。

(via epxstudio)

ボクのレビューだ!

(gatearrayから)

cokiyu - Haku(ei)

ファンタスティック。

junyamabe – zaimokucyo(wooden city)

ジュンヤマベの長編ふたたび

“材木町”の由来
単純に私の生まれ育った村の隣、盛岡市の駅前付近の地名です。
中学時代は塾への通学路、高校時代はただ通り過ぎるだけでしたが、
この当時なぜかよく思い出すようになったのでサッとつけました。

長編の由来
当時(2005)は2ndアルバム”forgiveless”リリース直後、
パターンの洪水と化したデモに陽の目を当てようと思いたち
夏の間じゅう作業し多分10数個の曲が繋ぎ合わせて完成したはずです。

公開時の状況
mixiのコミュニティ限定で1週間程度公開しただけでしたが、
あまりのインパクトでその後3rdアルバム”bit suite”の特典として付いたほどでした。

製作した曲の中でお気に入りの一つです。 

"昨晩のWombでも先週のElevenでもこの曲掛けました!ホントに素晴らしいね。RT @lmexicol: 出た!買って! Junyamabe-3745.8 (Original Mix) - Cocoon Recordings http://t.co/aclOi6hM"
"

時間の経過と共に浮き彫りとなった偶然的先見性, 2008/10/30

By DJなら “迷わず買え”

レビュー対象商品: Trance X (CD)

本作品の最も奇妙とされる点は、
オリバー・ホー、ヴァレンチノ・カンジャニ、ウメック
以上3アーティストの参加である。
それまでの作風を極めつつ模索の道に入る直前のオリバー・ホー、
レーベル”リサイクルドループ”のレーベルメイトでもあり
スロベニアンテクノの寵児と注目を集めつつあったウメックとヴァレンチノ。
様々な事情で”トランス”と名付けなければならなかった当時の世相を
全く反映しない上記3アーティストの手捌きは、
意外にも全くと言って良い程妥協がなく、
オリバーのRusty Nailに至っては彼のベストワークに挙げる人も少なくない。

今まさに再評価されて然るべき作品であると同時に、
「トランスではない」と一刀両断にNGを出す事も可能であり
ファンからは唾棄される事も重々承知の上でリリースを企画・決行した
YOSHIKI並びにユニバーサルの英断もまた特筆に値すべきであろう。

"

Tumblrについて:

junyamabe official

フォロー: